食事療法の苦しみ

さて、食事療法の甲斐もあって、1m以上あったウエストが88cm以下へなって成果が出てきている。しかし、連日の低血糖の症状はきつい。目の前がクラクラする。何しろ冷たい冷凍食品で昼と夜の2食をまかなう。特に夕食前の6時頃は血糖値が連日50台(標準70-120)。家に帰ってゆっくり食事をとる余裕がない。
しかし、それが電子レンジで温める加減に失敗するとベチャベチャの海老フライ。食べるのを途中でやめた。悲しくなる。今、食事制限の壁と向き合っている。

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  • 「食事療法の苦しみ」について

    Excerpt: 「食事療法の苦しみ」について 食事療法を守れない。食べたいものは食べたいのだ。本当に味気のない食事に耐えていくのは目標のない旅に思える。もちろん、人工透析をできるだけ先に延ばそうというのは、自分の母の.. Weblog: 生きていくことはむずかしい racked: 2011-05-02 21:46