個性派バドミントン

高校時代にバレーボールをやっている時は初心者で159cmしかない自分は無条件で背の高い人がうらやましかった。今ではリベロというポジションがあったのだろう。
ところがバドミントンでは背が高いことは常に有利だとは限らない。むしろ、身長の低い場合の方が、高く打ち上げられたシャトルに上手く回り込めるようになる。また、手足の長い選手にはクリアとドロップの繰り返しが相手のスタミナをボディーブローのように奪う結果となる。決して身長の低いことが欠点とならない。一つの個性になる。

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