テーマ:病気

おまえが話しに入るとしらけるんだよ。

私は新任教師として赴任した同期の一人から、正面からそう言われた。(彼は今、校長になっている) どうもまわりもそう思っているらしい。どうしてそうなるのか、いつも相談に乗ってもらっていた年配の先生にアドバイスをもらいに行った。話の間がわからない。落語とか講談とか日本の話芸に学べるものがあるかもしれないと言うことだった。とにかく自分に対する自…
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むしろ、誇りが高すぎるのか。

「私が自己中心的な訳」について 今日は、自分を分析する日。 いつの間にか自分のまわりにまとわりつかせていた「誇り高さ」が衝動的な怒りにつながっているのではないだろうか。 別に大人のアスペルガー症状という分析もある。自分で理解できない事態にすぐにパニックを起こしてしまう。 とにかく大人げない人間であることには変わりない。
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仕事ができない 2

「「「身体と心のコントロールが乱れている。」について」について」について 本当に部活馬鹿だったんだろうな。年度末はいつも対外試合(他県も含めて)で副担の先生任せ。何年も教員やってても仕事が身にしみていないんだなぁ。
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仕事ができない 1

「「身体と心のコントロールが乱れている。」について」について 昨日は学籍係として指導要録の点検作業で何も作業手順も出せず点検項目も示せず。自分自身の「薬」の一件で走り回ってしまい、作業にも加われず、挙げ句の果てには低血糖症状が出てしまい、他の人が作業しているにもかかわらず、採血/注射/食事。これでは理解されないよな。
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身体と心のコントロールが乱れている。

私は衝動的に相手に怒りを振り向けてしまう。それは職場でも家庭でも同じ。特に家族は大きく被害を受けている。その心の乱れと身体の不調は連動している。高血圧と低血糖が繰り返しやってきている。 100m以上のウエストのズボンしか入らなかったのが88cmのズボンでも入るようになった。でも幸せではない。 つい先週まで躁状態だったメンタルが鬱状態…
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もしも、自分の勤務する学校が避難所になったら

今の自分は糖尿病と慢性腎不全の患者です。しかし、公立学校の教師としては自分の学校が避難所になったときの仕事と自分の生命の維持のために人工透析、薬、注射の確保・補充の両立をどうするのか。災害報道を目にしながら、人ごとではなく思っています。
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ラケットを握れない手

糖尿病と慢性腎不全のために、1日4回の採血と血糖値測定が必要だ。そのたびに何度も針で指先を刺す。指先は硬くなって感覚をなくしている。つらい・・. いつからケットを握ってバドミントンを楽しめる日は来るのだろうか。
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針を刺すような痛みが

まだ続いています。肘と背筋の痛み。治療を続けています。身体が冷え切っています。まだまだ治療は続いていますが、自分自身の姿勢の正しく保つ努力を続けています。
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針で刺すような痛み

左肘に針で刺すような強い痛み。原因は頸椎のずれ。治療院へ行って頸椎のずれを治療してもらった。あちらこちら 3に頸椎がずれて1時間近く治療が続いた。身体も冷え切っている。 一晩明けて、背中のコリはかなり改善されているが、左肘の痛みは続いている。
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療休明けて一か月

糖尿病と慢性腎不全と付き合いながらの毎日は食事療法によるカロリー不足は一人前の授業に不安を抱えながら、ちょっと頑張ると昼には低血糖。昼食は冷凍食品の解凍だけで10分近くかかってしまい昼食指導に行くときは昼休みは何もできない。18時以降に残業するときは事前にもう一パック冷凍食品を用意してないと再び低血糖が襲ってくる。もちろん採血や血糖値の…
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不調の一日

背筋痛 頭痛(どくどく)  めまい 指のしびれ 左ひじの針を刺すような痛みとしびれ 糖尿病 慢性腎不全の治療が続く 躁うつ病を抱えた不安定な精神状態 何のために生きているの?
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50g

自分が一日に摂取して良いタンパク質の量。なにせ、「糖尿病 慢性腎不全 脂質異常症」これが自分の診断名。これらの病気と付き合いながら50代をどこまで歩いていけるか。早速、12時の血糖値は「67」、低血糖だ。さあ、自宅療養初日から波乱の模様だ。
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夜の病院は戦場だった。

年末に家で倒れて年末年始は集中治療室で過ごしました。その間にどんどん患者が入れ替わっていた。中でも夜や早朝に運ばれて来る患者が多いことに気がつきました。救急車がやってきて患者の受け入れを確認すると、まず空きベットを消毒してヘルパーさんがベットメイクする。看護士さんが救急センターからあがってくるデータをパソコンに打ち込んでいく音がする。そ…
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50歳代の顧問が合宿で揃うと

夕食後、お互いに服用する薬を見比べて、これは心臓の薬だ。こっちは腎臓の薬だ。この薬は中性脂肪や悪玉のコレステロールを減らす効果のある薬だ。などなど話が始まり、これは抗うつ剤だとなると実は実はと出てきて睡眠時の薬も出てきてしまう。なんと暗い世界なんだろう。
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身体の調子はどうですか。

ぼちぼちです。と答える。決して良くなっていない。めちゃくちゃ落ち込んではいない。訳のわからなくなっていることもいくつかある。
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やらないのではなく出来ないんだ。

動静表や時間外勤務の記録を提出しなければ帰れない。事務の先生の所に提出しに行く。「そうか、脅かせば 書類がでるんだ。」といわれて「やらないのでなくできないんだ。」と口走った。といっても子どもじゃあるまいし、そんな言い訳も出来ないし、実はウソもつく。それどころは、かつては名うての暴言攻撃で周りの人に迷惑かけてきたんだ。だから自分の今の行動…
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フォローアップです。

休職から復帰した職員は一定の期間をおいて教育委員会のカウンセリングを受ける。事前に主治医から診断書、校長からも何らかの書類が提出されるようだ。病状は回復しているか、進んでしまっているか。いろいろな質問を通して次につながる糸口をさぐっている。本当に職員室にいるのが不思議な状況であることと判断して次回の約束をした。
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居眠り

今日は球技大会。記録係としてデジタルビデオカメラを手にこっちのコート、あっちのコートをとふらり・ふらりとしながら様子を録画していた。ところが途中からだんだん面倒くさくなり、サッカーコート脇にパイプイスがあった。ふと座ったところから居眠りが始まった。生徒たちはそばに来てちょっかいをしてくる。先生の一人が見かねてビデオカメラを持って行こう。…
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