テーマ:テレビ番組

家康が左目を開けましたね。

「軍師官兵衛」で寺尾聰の演じる徳川家康が豊臣秀吉の死をきっかけに今までつぶっていた左目を開けて、「これからが勝負の時じゃ」と宣言するところ。わくわくしてきました。これからが関ヶ原までどのように描かれるのかが楽しみです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「マッサン」とB級グルメ

何だかんだといいながら「マッサン」を見ていて感じるところはB級グルメの味なのだ。たこ焼きやお好み焼きや串カツやバラ焼きや担々麺や焼き豚玉子丼や餃子や玉子焼き(今年のBー1グランプリの上位を書いてしまった。)を並べられているようだ。「てるてる家族」「ちりとてちん」や「カーネーション」や「ごちそうさま」の時はもっとうまく大阪を料理していた。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ひさしぶり、谷山浩子さん

最近、NHKで始まったアニメ「山賊の娘ローニャ」のテーマソングの軽やかなメロディーラインを聞いていて作曲者は誰かなと思えば、谷山浩子さん。何といっても「おはようございますの帽子屋さん」「猫の森には帰れない」などよく覚えている。不思議不思議な曲が多かった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

朝市の嫁さん

「花子とアン」のスピンオフドラマ。本編のエピソードがうまく生かされていて楽しかった。中でも宇田川女史のかき回しぶりはさすが!それにやはり美輪明宏さんのナレーションは秀逸です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ガッテン」のタイミング

今、「ガッテン」を見ている。8時30分で「ガッテン、ガッテン」。後は別のエピソードでまとめ。時代劇の起承転結もこんなタイムスケジュール。学校の授業も同じ。基本的に集中できるのは30分が限度、この後は何らかの作業を行うか。別のテーマでさらに続けるか。50分間授業とか90分間授業は本当に効果があるのだろうか。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ピッ!

民放のクイズ番組を見ていると、正解が出たりするような場面で、CM。思わずリモコンのスイッチを手に「スキップ」のボタンを押して飛ばしたくなる。
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

早過ぎた人・加藤和彦

1967年「帰って来たヨッパライ」でデビューしその後さまざまな音楽活動に携わり、2009年になくなった加藤和彦の一生についての再放送。「あの素晴らしい愛をもう一度」などの名曲の数多くを生んでいた。また「困たときの加藤和彦頼み」と言われているほど素晴らしい感性を持っていた。その加藤和彦の美学に焦点を当てた番組だった。多くの仲間に囲まれてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

憎まれ役・三成

「軍師官兵衛」で田中圭君演じる石田三成がどんどん憎らしくなってきている。黒田官兵衛の敵役としての位置づけなのでこれからもさらに憎まれていくだろう。しかし、三成も「豊臣家のため」という正義のために動いているから話が難しい。そのために手段を選ばず邪魔になるものを排除していく論理が、「戦のない世をつくる」という理念を持った官兵衛と相容れなくな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

高畑充希

今朝のasaichiに登場。「ごちそうさん」や「軍師官兵衛」の活躍もめざましいが、ピーターパンを7年間もやっていたという実績もすばらしい。しかし、現在「奇跡の人」のヘレン・ケラー役に取り組んでいるそうでこれは大竹しのぶをはじめとする実力派女優への登龍門。ぜひがんばって欲しい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ナレーションに頼らない。

「突っ込みどころ満載!「マッサン」」について ナレーションに頼らず、大河ドラマのキャストたちのように表情一つで演技して欲しいね。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

文化的ギャップ

「突っ込みどころ満載!「マッサン」」について NHK大阪との文化的なギャップか?視聴率はいいというが、関西圏の数字が大きいのでは。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

突っ込みどころ満載!「マッサン」

「「ごきげんよう さようなら」 が聞こえない」について なぜ、スコットランドでの会話が英語ではないのか。(字幕付きでいいじゃないか)しかも一部はちゃんと英語になっているのに・・・できないわけはない。 ナレーションは登場人物に関係ある人がいいのでは?宮本信子さん、吉行和子さん、美輪明宏さんのナレーションに聞き慣れたせいか、今度のナレーシ…
トラックバック:4
コメント:0

続きを読むread more

今年の紅白予想

去年の紅白は綾瀬はるかさんの超天然が炸裂。今年は安定性をかって仲間由紀恵さんだろうか。そこに「花子とアン」の吉高由里子さんが一緒になると面白いコンビが出来るのではないか。白組の目玉は美輪明宏さんの「愛の讃歌」。「花子とアン」のキャスト大集合ではないだろうか。ごきげんよう さようなら。
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

ナレーション多すぎない?

朝ドラの「マッサン」。気になるのはナレーションの多さ。演技や行間で読ませる工夫が少ないのかな。脚本の問題?「美輪明宏さんナレーションの心地よかったこと。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「朝市の嫁さん」

「「花レス」」について 10月18日(土)「花子とアン」のスピンオフドラマ「朝市の嫁さん」。期待します。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宇田川満代さん登場

「「花レス」」について このドラマの中でとても良いスパイスでした。衣装も楽しませてもらいました。また、最終回に白鳥かおる子様登場も良かった。最後にわからない単語を調べに家へ戻ってしまう花子さんも最初の頃を思い出されるエピソードです。とうとう「花レス」。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ダーク」秀吉

竹中直人さんが「ダーク」秀吉を熱演している。秀吉の「ダーク」な面をこれだけ取り上げるのは大河ドラマでは「黄金の日々」以来ではないだろうか。茶々を演じている二階堂ふみさんは口元の演技を始め、見所一杯である。また、田中圭演じる石田三成の権柄ずくさがよく出ている。寺尾聰さん演じる徳川家康の食えないこと。そして岡田准一君の官兵衛の苦悩ぶり。まだ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「花レス」

いよいよ「花子とアン」が最終週になる。朝の連続TV小説は朝の習慣だから元気をもらえるものがいい。それからちょっぴり知的なものがうれしい。今回の朝ドラは楽しめた。これからは「花レス」になりそうだ。娘はすでに「マッサン」にシフトしているようだ。しかし、泉ピン子の顔を朝から見たくないなぁ。橋田壽賀子脚本でないのが幸いだ。それにしても大阪の朝ド…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

花レス

来週「花子とアン」が終了。朝の連続TV小説は一つの朝の習慣だけに、一つの番組が終わると後を引いてしまうのだ。「あまちゃん」の後の「あまレス」現象のように今回も「花レス」が来るだろう。娘はすでに「マッサン」にシフトしているようだが、「マッサン」には大嫌いな泉ピン子が出てくるのでどうなることやら。まあ、橋田壽賀子の脚本でなければ、許せるかな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

逸ノ城ー勢

大相撲の2週間、中日を前に今日は興味深い対戦が多い。特に逸ノ城ー勢戦は今日一番の熱戦だった。新入幕から6連勝の「モンスター」逸ノ城と先輩力士の勢が四つに組んでの大相撲。体力で逸ノ城が勝ると思われたが、土俵際で上手投げ。嘉風ー稀勢の里戦も注目していた。嘉風の相撲ッぷりが好きである。一方、新横綱に向けて稀勢の里にもがんばって欲しい。今場所は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

撮影現場

センター南駅前の結婚式場前でドラマの撮影をやっていた。港北ニュータウンはドラマの撮影によく使われている。先日の「相棒」の一場面も間違いない!これはセンター南の病院のベンチだった。そういう訳で我が家ではドラマをやっていると話はともかく、どこでロケしているのかが話題となる。そして最後に出るテロップで「協力 ○○市などとロケ地を確認する習慣が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ごきげんよう

いつもの朝ドラが終わって「ごきげんよう」。息つく間もなくいきなり美輪明宏さんのナレーションの風景。「花子とアン」の脚本家の中園ミホさんとのインタビュー。そのまま見てしまう。 一方、新聞では「花子とアン」が好評な要因が分析されていた。正統派の番組が評価されていて、下品な番組は次第に敬遠されている傾向があるようだ。最終回に向けて一気に盛り…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more